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◆第8回桜文大賞(受賞者一覧)
●第8回桜文大賞にたくさんのご応募をいただき,誠にありがとうございました。平成18年1月26日に最終審査が行われ、受賞作品が決定しました。総数37名の各賞に選ばれた方々は下記の通りです。おめでとうございます。(敬称略)
●桜文大賞……和泉 まさ江(神奈川県)
            作品名「お母さんへ」
●最優秀賞……登丸 しのぶ(東京都)
            作品名「ニューヨークの友人へ」
(順不同・敬称略)
●優秀賞
本田 昭毅(佐賀県) 「天国の父へ」
岡田 道子(東京都) 「母の手に引かれ」
佐野 正芳(島根県) 「母のぼた餅」
鈴木 玉喜(福島県) 「わが家の嫁、朋子さんへ」
安藤 知明(大阪府) 「弟 晴文へ」
●佳作
栗田 富美子(愛知県) 「女学生時代の級友へ」 波多野 有子(愛知県) 「小学校六年生だった自分へ」
柴 理恵(東京都) 「絵のなかの桜餅」 稲荷 正明(北海道) 「亡き母へ」
三上 洋一(神奈川県) 「89歳の叔父へ」 堀米 薫(宮城県) 「娘の萌美へ」
印南 房吉(神奈川県) 「花筏」 今野 芳彦(秋田県) 「桜の祝報」
国武 みきよ(神奈川県) 「桜に願いを」 梅木 加津枝(大阪府) 「母に」
水木 亮(山梨県) 「亡くなった母親に」 手塚 よう子(東京都) 「25年前の卒業生、つっぱり軍団に」
間嶋 清(大阪府) 「桜となる?敏子へで」 岸野 洋介(岡山県) 「親愛なるKさんへ」
朝比奈 滋子(福島県) 「友人」 佐藤 洋子(福島県) 「癌で天国に行った友人のゆかりさん」
佐藤 真理子(福島県) 「中学校の恩師」 福島 千佳(奈良県) 「父」
吉田 冨子(福島県)「七十六年来の友人 敬さんへ」 江原 好一(埼玉県) 「雑巾」
ブトロン・マベル(ボリビア) 「中村伊都子」 石原 敬三(北海道) 「『母の日』の桜」
藤田 睦美(福島県) 「小学校の頃の先生」 川瀬 理子(福島県) 「愛犬」
半谷 有紀(福島県) 「家族」 林 諒祐(福島県) 「亡くなったひいおばあちゃん」
草野 京子(東京都) 「父に」 西村 由加(東京都) 「母親へ」
荒巻 啓子(福岡県) 「家族に」 竹内 瑞紀(長野県) 「観光客」
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